35歳専業主婦の淫乱体験

「淫乱妻の昼下がり情事」なんてタイトル、私自身が言っていて恐縮ですが、ぶっちゃけの話、男性が思っているより女性ってエロくて淫乱だと思うんですよ。
言い例が私。
旦那とは結婚して1年半になりますが、旦那のペニスは小さいのに、旦那はセックスする度に安もののアダルトビデオみたいに「いい?いい?いってもいいんだよ?漏れちゃう?漏れちゃうの?出していいんだよ?」と言ってきます。その言葉自体で私はもう興ざめなのですが、気持ちいいふりをしています。「いっちゃういっちゃう、出ちゃうよお、おもらしいやあ~」みたいに。自分で書いてて、気持ち悪い夫婦だなと思います。

そんな私に新しい彼が出来ました。
彼は私より年上の54歳。
そしてその彼の息子さんの22歳。
勿論どちらも男性です。

54歳の男性の円熟したセックス。
若い雄をむき出しにした息子さんの、とにかく射精したいという若いセックス。
どちらも私にとってはとても魅力的なのです。

淫乱だと思いますか?でもいいんです。
どうせ一回しか生きられないんだったら、色んなタイプの男性を味わいたいし、色んなセックスの趣味を教えてもらいたい…この世に生きてきて生まれた理由って、如何に多くの異性と交われるかだと思うんですよね。人生を楽しくないと言っている若者や、リア充爆発しろと言っている男女に言いたいですね。とにかくセックスしなよ、と。それで人生が180度輝く方向へと変わってきます。「今夜あの淫乱とセックスするんだ」と思えば、多少上司に無理難題を言われた仕事でも、笑顔でこなせるはずです。かの坂本龍馬も言っていたじゃないですか、「どんな偉い人でも、その人がセックスしているシーンを思い浮かべれば、緊張などしない」と。

この私の淫乱癖は友達にも家族にも話せません。
話せるわけがないじゃないですか。
それに、話さないからこそ花という面もあります。

今日も旦那は帰りが遅いので、これからもう人生リタイアした隣のおじさんがセックスしに来る予定です。

20歳男子大学生の淫乱体験

あまり人には言いたくない話なのだが、親友の彼女が淫乱なのだ。
親友とは中学時代からの縁で、高校、大学とずっと同じ学校に通っている。
大学に入っても彼と一緒に行動することが多い。
よく遊びに行くし、よく飲みに行った。
そしてそのまま一人暮らしをしている親友の家に泊まり込むことも珍しくなかった。
そんな親友に彼女ができた。
最初はおれも嬉しかったし、彼女も交えて一緒に飲んだり、親友の家に泊まり込むことも多くなった。
しかし、ある日、朝方まで飲んだおれらは親友の家でぐったりと酔いつぶれていた。
親友はバイトがあるからと寝ているおれらを置いて先に出かけた。
すると、目を覚ました彼女がおれの上に乗っかってきて、服を脱ぎ始めたではないか。
「ねえ、1回しようよ」 「は?何言ってんだ」 「いいじゃん、あたしとやりたいでしょ」 「ふざけんなって、おれらもそろそろいこうぜ」 「1回くらいいいじゃん。
あんたとやってみたかったんだよね」 「それ、完全に女の台詞じゃねーだろ。
本とは男か?お前」 「ほら、バカ言ってないで、とりあえず脱ぐ」 彼女は下着姿でおれの服も脱がそうとした。
「バカ言ってんのはオメーだ。
親友の彼女となんか出来るか、バカ」 危うく襲われそうになったが、すんでのところでおれの貞操を守ることが出来た。
こんな淫乱な女がいるのか。
少しびっくりした。
親友にあの女淫乱だからやめとけよ、と言おうかと思ったが、彼もバカではない。
きっと気付くだろう。
案の定、親友は1ヶ月後に彼女と別れた。

痴女と私のラブ&エロス